【てくてくてくとライター紹介】てくとの家を建てた施主&整理収納アドバイザーこづえ

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こづえ 自己紹介

こづえ
この記事を書いた人 : こづえ

整理収納アドバイザー。実際にてくとの家を建てた施主。「恋愛」に夢中だった20代、何回もの「結婚適齢期」をのがしてきて焦り出した30歳…。箱入り娘で、20代の頃は周りの友達のように「夜遅くまで遊ぶ!!」とか「今日は外泊しちゃおう!!」というような弾けた青春はおくってこなかった。そんな中「結婚」を機に「恋愛」のエネルギーが「生活空間」「家事」にシフトしていった。そして「生活」の準備をしている時、特に興味を注いだのが「お片付け」という言葉。知れば知るほど、「ライフスタイルに余裕ができて、ストレスもなくなり、ラクができる」という事に気づく。「頑張りすぎない楽ちん収納」をメインテーマとして発信。

「家事マイスター」で特に「お片付け」を得意として活動しています
 
 

名前は

「平山 梢」です
旧姓は「織田」で先祖は織田信雄(信長の次男)だという事に最近気づきました。
歴史で勉強している時、勝手に織田信長に親近感をもっていたのですが、まさか本当に少し縁があるなんて思わず…
巻物が出てきてその事実が分かり、それからは「織田信雄が先祖」だという事を惜しみなく話し、コミュ二ケーションツールにしています(笑)
結婚して姓が変わった今でも…。
 
出身は
愛知県岡崎市です
産まれも育ちも、これからの新居も岡崎市です
 
 

好きな食べ物は?

小籠包が大好きです!!

 
 

やっていたスポーツ・やってるスポーツは?

子供の頃から運動は好きな方で、負けず嫌いだったのでマラソン大会とか隠れて
(友達には全然練習してないよってなぜか言っていました(笑))
走り込みし、毎年1番を狙っていました。

 
中学生では軟式テニス部に入ったのですが、結構厳しい部活だったので、遊ぶ時間が全くなく、全身日焼けで真っ黒で、ジャージ姿が日常でした。

 
その結果、選抜で全国大会に行ったこともあり
「優勝」という文字を追いかけて、毎日必死でした。
あの3年間で学んだことは本当に数多く、「忍耐」「根性」というものを体で覚えられた気がします。
 
今は続けているスポーツはないのですが、たまにズンバと水泳をします
あと、旦那さん(ダイエットアドバイザーの資格を持っているので)から健康の為に、日々スクワットを50回以上するように言われています。

 
が、なかなか継続できません
 
 

好きな芸能人は?

もともと旦那さんが少女時代のファンだったこともあり、少女時代のテヨンに夫婦ではまっています。
 
 

好きなことは

美味しいご飯屋さんを探す事・ホラー映画(特にゾンビ系)を観ることです
 
「食べる」ことが大好きで、日々美味しいご飯屋さんを探しています
特にカフェが大好きで、カフェ巡りにもはまっています
ゆったりとしたソファー・おしゃれな店内で、ゆっくり流れる時間に癒されています
 
あと、ホラー映画が大好き
というのも非現実的な世界が好きです
そのなかでも特にゾンビが大好きで、ゾンビが登場していそうな映画はだいたいチェックしました

 
でも、ゾンビ映画を観すぎて、夢でうなされる事もしばしばあります
 
 

得意なことは

計画を立てるのが好きで、旅行プランを作るのが得意な方だと思います
パソコン操作も得意なので、「旅行のしおり」を本気で作るタイプです
 
 

私にとって家事とは?

家事は得意っていうワケではないですが
お片付け・掃除・洗濯をしている時は時間を忘れて楽しんでいます
 
得意ではないので、そんなにキレイに掃除しているわけではなく、自己満足程度です
(でも、いつか掃除検定1級を取りたいなぁ~と思っています)
 
基本、スッキリするということが大好きで
キレイになった時の爽快感がたまらなく気持ちが良くてストレス解消になっています
 
今、1歳の長男がいるのですが、散らかすのが大好物な長男は怪獣と化し、家の中はいつも悲惨です
疲れすぎた時や、気分が乗らない時もあるのでそんな時は無理せず、散らかしっぱなしの日もありますし、洗濯物も干さずに乾燥かけちゃう日もあります
 
基本「やらなきゃ」ではなく、「やりたいな~」と思えるように
工夫しながら家事を楽しむようにしています♪
 
 

現在の職業は?

岡崎の水道屋さんの事務として働いています
 
現在は従業員さんも増えてきましたが、当時は従業員さんも少なく
父が汗水流しながら働き、母も夜に事務の仕事を自宅でしていることもあり、両親を手伝いたいなって思う気持ちがありました。
 
でも、いざ就職する年齢になった頃、
やりたいことや、別のトコロに就職したいという想いが膨らみ、
父が経営する会社に勤めるのは、やっぱりやめよう…といろいろ考えていましたが
 
そんな時に、ある仮説を立てるようになりました
それは…
「結婚したら」(当時はそんな相手いなかったですけど)どーする!?という事です
 
両親は愛情いっぱいに育ててくれ、そんな両親が大好きだったので、
結婚したら、遠方に行っちゃうかもしれないし
今まで大切に育ててきてくれたのに親孝行できなくなるのではないか!?と
勝手に両親と離れる創造力を膨らませ、出した答えが
「結婚するまで、居れる限り両親の傍にいよう」でした。
 
そして箱入り娘の私は、父が経営する会社に甘ちゃんながら就職させてもらいました。
 
しかし、本当に甘ちゃんだったので
このまま父の会社に就職しては揉まれなさすぎてダメになる!と思い、
興味があった芸能の世界に好奇心と若干の苦労を求めながら所属することになりました。
 
 
芸能事務所やモデル事務所に所属して、その時に、数え切れないほどのオーディションを受け(だいたい落ちましたが)
たま~に受かる時もあり
舞台やCMのお仕事をしたりして、箱入り娘だった私にとっては厳しい世界だったので
360°見方が変わるような社会経験を勉強する場になったかなと思います
 
 

今の目標は?

家が完成したら、自宅にお客様を招いて「自宅公開ツアー」をしておすすめの収納の仕方などをレクチャーする教室を開きたいと思っています
 
また10年前に「エプロンを作る」ことを目標のひとつにしていたのですが、今その夢が叶いそうでエプロン第1号制作中です。
エプロン作りに興味をもった理由は、苦手な家事をどうしたら楽しくできるか考えていた時に、お気に入りのエプロンをつけるだけで、気分が一転し楽しくなれる自分に気づいたからです。
 
それからは、エプロンを「汚れ防止の為につける」というよりかは
気分が上がるからつけるようにしています。
 
ですが実際、10年前に抱いていた夢が叶いそうなことに自分自身かなり驚いていますが
(当時は突拍子もないって周りから笑われましたので)
これからも、「やりたい」と思った事に
行動しながら挑戦していきたいなと思います!!
 

こづえ
この記事を書いた人 : こづえ

整理収納アドバイザー。実際にてくとの家を建てた施主。「恋愛」に夢中だった20代、何回もの「結婚適齢期」をのがしてきて焦り出した30歳…。箱入り娘で、20代の頃は周りの友達のように「夜遅くまで遊ぶ!!」とか「今日は外泊しちゃおう!!」というような弾けた青春はおくってこなかった。そんな中「結婚」を機に「恋愛」のエネルギーが「生活空間」「家事」にシフトしていった。そして「生活」の準備をしている時、特に興味を注いだのが「お片付け」という言葉。知れば知るほど、「ライフスタイルに余裕ができて、ストレスもなくなり、ラクができる」という事に気づく。「頑張りすぎない楽ちん収納」をメインテーマとして発信。

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